SE構法の3つの特徴

全棟構造計算
のSE構法

地震の多い日本では、100年に1度の 大地震にも耐えうる住宅が必要です。 SE構法は、全棟構造計算。柱や梁など 構造部材の耐久性と、構造計算による 躯体の耐震性が保証されており、木造 の暖かみと鉄骨の強さを併せ持った 構法です

構造躯体の
性能を
明記した
性能報告書

長く住み継ぐためには、ライフスタイル の変化に合わせて間取り(インフィル) を変えられることが重要。SE構法なら、 構造躯体(スケルトン)の強度に影響 せず、間仕切り壁を取り外せます。 建て替えでなく、リフォームで新しい 暮らしに対応できるのです。

スケルトン

インフィル
による可変性

日本では、木造住宅の資産価値が築後 約20年でほぼ0円になります。それは、 資産価値を保証する書類が存在しない から。SE構法では、全住宅に構造躯体の 性能を明記した性能報告書を添付。 「資産としての住宅」という考え方を 重視しています。

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