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MINPAKU

新築民泊対応マンション事業

弊社新築民泊対応マンションは従来の事業であるデザイナーズマンションのノウハウを事業に活かした、
都心立地の良好なエリアを中心に分譲向けの民泊マンションの用地の仕入れから設計・施工、販売、運営管理までをワンストップで行います。

民泊事業はどのエリアでも簡単に出来る夢の不動産事業ではありません。
現在弊社では民泊市場テストマーケティングを行っており、成功事例と失敗事例を積み重ねています。

また、民泊は今後成長し得る「夢のある市場」である事は間違いないと考えております。
弊社では今後の法整備に合わせて、事業のワンストップ体制を最大にいかしてオーナーの利益にかなう民泊型マンションの販売を行っていきます。

民泊対応型新築一棟売りマンションとは?

賃貸経営においては賃料収入をより安定的に回収することが要求されます。
民泊対応型の新築マンションも同様に一般的な賃貸需要があることがまず要求されます。そのうえで一時利用の宿泊施設として高い収益率を上げることができるならば、そのようなニーズを汲み取れる物件の仕様を備えることで、従来の賃貸経営よりも効率よくまた収益率が上がることで資産性も高まると考えます。

当社は通常の賃貸利用の時はデザイナーズ賃貸マンションとして安定的に収益をとることができ、民泊対応時はより効果的に高い賃料収入得ることができるビジネスモデルの物件を提供します。マンションの仕様や付帯設備をどちらでも切り替えて使えることをあらかじめ考慮して、リスクを最小限に投資用不動産物件をご提案します。

民泊物件の特長

一言で民泊に適した立地というのは、表現するに難しいですが、外国の方が利用しやすい環境で、都心駅近物件が一般的です。
単に外国人に貸す利回り物件というだけではなく、将来的な資産価値を考えた立地環境を見定めるプロの目と建物の形状が要求されます。そのような多角的な検証を重ねて、マーケットのニーズを常に判断し事業化していきます。

機動性のある間取りプランの提案

一つの例として、ベストウェイが提供する民泊型マンションは民泊として運用しやすいように、隣接する住戸の壁に開口部を設け、海外のホテルの様なコネクティングルームとして利用者の多様なニーズにこたえる事が出来る設計を行っています。
もちろん開口部を閉じることで一般の賃貸マンションとしても運用できるため、投資用不動産物件としての価値を高める効果が期待できます。デザイナーズマンションを手掛けた実績で従来の賃貸マンションとは異なる時代の要求する内装仕様でご提供しています。

付帯設備の充実と管理の連携

物件に応じた付帯設備の充実(セキュリティシステムや防犯カメラの数、スマートロックの等採用、その他利用者の使い勝手の良い付帯設備を、マーケットのニーズに当てはまるようにセレクトし多様なニーズを想定して収益率を高め、オーナー様の安定した賃貸経営をお手伝いいたします。

投資家リスクを軽減

民泊ビジネスを行う上で管理組合が存在する、区分所有マンションでは今後厳しい状況になる事が予想されます。
近隣住民や管理組合とのトラブルにより、管理組合による民泊禁止等の対応がとられることで、思うように部屋の提供が行えないというリスクが常に存在します。
一棟用民泊対応型マンションはその様なリスク回避が存在しないので、民泊運営業者にとって大変貴重な物件になります。
そのため、運営管理を行う旅行会社や不動産会社に対し、一般賃料より高い賃料設定でサブリースを行う事が出来るので、オーナー様は高リターンを得ながら、同時に投資リスクを回避する事が可能です。

高レバレッジを活かした不動産投資が有利

不動産投資においてのカギは資産運用効率にあります。
新築民泊対応型マンションでは通常の賃貸マンションとして運用した場合の堅実な収支を基にまず投資計画を検討します。
リスクを把握し、余裕をもって投資を始めることが基本です。

また、堅実な収支を元に組まれた投資計画では、幅広い金融機関のファイナンス利用が可能になる為、
高いレバレッジを保ちながら低金利、長期の融資を利用することが出来ます。

そのため安定したキャッシュフローを確保できる最大のメリットを享受できます。
同じタイプの不動産投資としてシェアハウスや区分マンションなどと比べ、融資を取り扱える金融機関が多い事も、
民泊対応型マンションの流動性の高さを担保している大きな要因といえます。